2010
03.31

Polaroid Time-Zero OneStep 1981年に登場。
The Buttonと並んでSX-70フィルムを使う最後の世代です。

ただしSX-70のフィルムは2006年まで発売されます。
このカメラの登場と同時にフィルム名が「SX-70」から「SX-70 Time-Zero」になったようです。違いはわからん。

四角いボタンに四角いレンズフード。

2010
03.31

Polaroid The Button Buttonは、押すボタンのボタンのことでしょうか?
それとも英語で他の意味があるのかな?

e-bayではよく出品されている機種なので、きっとたくさん売れたのでしょう。
グレーのツートンというまさに異色の存在です。

2010
03.31

Polaroid  Encore Encore は日本語でアンコールという意味になります。

1977年にアメリカで発売。
サイト上のどこを探してもこれ以上情報がないんです。

黒に近い茶色と薄い茶色のツートンカラーがお洒落です。

2010
03.31

Polaroid Pronto!B シルバーが特徴のPront!B。
Pronto とは英語でいうなら SOON です。
すぐに現像して見られるよというネーミングなのでしょうね。

2010
03.31

Polaroid OneStep SE OneStepのSpecialEditionだと思う。
青いボタンはSEの証。
折りたたみのSX-70にもSEがあって、そちらもボタンは青でした。

OneStepにはこれ以外にKmart向けの “BC” とSears stores向けの”Sears Special”があるそうですが、見たことありません。

2010
03.31

Polaroid 2000 アメリカでPront!名で売られたモデルのインターナショナル版。
つまりボックス型の一番最初に出たモデルということになります。
なのに2000。色も地味。

2010
03.31

Polaroid 1500 OneStepなどの固定焦点と違い、目測でピント合わせ。
色は500とボタンが違うだけ。茶色と黒のツートン。

2000より後に更なる廉価版として販売されたようなのです。
だから数字が減って製品名はポラロイド1500なのでしょうか。
当時のポラロイド社の製品命名ルールがわかりません。。
誰か教えて!

2010
03.23

Polaroid 1000s 数字の型番は、アメリカ以外で発売されたインターナショナルモデル。
レンズは固定焦点。

1000SのSはSpecialのSなのかは不明。
なぜ「Polaroid1000」より地味なのだ?

2010
03.23

Polaroid OneStep Plus Time-Zero OneStepのスペシャルマーケットモデルである。
スペシャルマーケットってどこだ?

レンズの枠が四角いのが特徴。
レンズは固定焦点。

2010
03.23

数字の型番は、アメリカ以外で発売されたインターナショナルモデル。
この500はプレゼント用に作られたモデルらしい。
レンズは固定焦点。

The Buttonと同じグレー/ホワイトのバージョンもあるようです。